はじめの一歩

朝は溝口駅南口、昼は街角で、夕方は二子新地駅で宣伝

2013年7月3日

後援会の女性「チラシの受け取りがよくてうれしい!」と

支部活動04 いよいよ告示2日前、7時半から溝口駅南口で宗田裕之さん、後援会の皆さんと宣伝しました。お早うございますと声をかけながらビラを配っているのですが、ふと、よそ見をしていた時に、ビラをちょうだいと目で訴えられ、「すみません。ありがとうございます」といいながら渡しました。いけない、いけない。

午後2時から4時までは下作延から上作延の方面をゆっくり政策のテープを流しながら運行し、市営住宅等6カ所で演説しました。団地の3階の窓からご夫婦がずっと聞いてくださり手も振ってくれ、また別の団地では高齢者の方がでてきてくださいました。昨日は新作、野川、久末方面で約2時間運行し、やはり6カ所で演説しましたが、2カ所で「もっと大きくしないと聞こえないよ」とバイクと自転車に乗った方が言いにきてくれました。もっと大きくしてと言われるのは初めてです。

そして夕方5時半から1時間、二子新地駅前で、お仕事帰りのかたがたに訴えを行いました。「今度の選挙は憲法が争点です。日本の行方がかかった選挙です」「政治は必ず変えられます」と気持ちを込めて訴えました。自分でも今日は調子よく話せたかな。気に入ったいいまわしに思わず力が入ります。

支部活動16「がんばってください。今度はいれますから」と青年に握手を求められ、他にもがんばってと声や会釈をしてくださる方もいて、うれしくなります。
終わった後、参加した後援会の女性は「ビラの受け取りがよくてうれしい!」
男性も「よくとってくれた」と。
前進かつとるためにみんなでがんばろう。